健康は宝です βグルカン(ベータグルカン)の大地堂

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よくあるご質問 よくあるご質問

お客様の疑問にお答えします。

パン酵母ベータグルカン85について、お客様からよく寄せられる質問についてご説明申し上げます。
説明をご覧になっても解決できない疑問やご質問については、お客様窓口まで電話もしくはメールにてお気軽にご相談下さい。
内容に応じて専門のスタッフが対応させて頂きます。

1粉末タイプ(ボトル)、カプセルタイプ、粉末エコパック(つめかえ用)の違いはなんですか?

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いずれのタイプも中身は全く同じものです。増量剤も添加物も一切加えずに製品化しておりますので、どのタイプもパン酵母βグルカン粉末を100%配合しております。違いは価格だけです。
これは製品化コストやその他経費の関係によります。粉末エコパックはβ1,3Dグルカン100mg当たり16円、粉末タイプは19 円、カプセルタイプは24円となっております。タイプによって最大で50%以上の価格差がございますので、ご利用目的に合わせてよくご検討の上でお選び下さい。
2カプセルタイプで使用されているカプセルのサイズは?

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使用カプセルは0号サイズとなります。おおよその外形寸法はこちらをご覧下さい。
一粒に500mgを充填するために、若干大き目のものを採用しておりますので、ご購入前にご確認のほど宜しくお願いいたします。尚、カプセルは安全性に優れた天然成分(食品用ゼラチン)を使用しております。大手専門メーカー製のものですので、安心してご利用いただけます。
3添付スプーンの容量は?

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粉末ボトルと粉末エコパックには、1商品にスプーンを1つ添付しておりますので、ご利用下さいませ。添付スプーンの容量は1.5ccですが、スプーン1杯当りのβグルカン粉末の重さは「よそり方」によって変わってまいります。おおよその目途をこちらに記載しておりますのでご参照下さい。尚、弊社では、「軽くよそってすり切った場合」を基準値=1gとしております。
4粉末はどんな味ですか?カプセルに入れなくても大丈夫ですか?

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パン酵母ベータグルカン85は、キノコ系サプリメントのような強い臭いや独特の味がするものではありません。完全な無味無臭というわけではありませんが、例えて言えば味の非常に薄い『きなこ』のような感じですので、通常は問題なくお水でお飲みいただいております。カプセルタイプをご利用の方で、粉末タイプへの変更をご検討中の方は、一度カプセルから出してお試しされることをお薦めいたします。
5粉末タイプの一番良い飲み方は?

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お水などを先に口に含んでおいてから、添付スプーンで適量をお口に入れて下さい。粉末が口内にくっつくなど違和感がある場合には、お水と一緒に少し“クチュクチュッ”してからお飲み下さい。水、ジュース、ヨーグルト等々、熱いもの以外なら、何にでも混ぜて飲むことができます。ご自分にあった飲みやすい方法をお選び下さい。
6健康維持のために家族全員で使用したいのですが、一日当たりどのくらい飲めばいいですか?

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カプセルタイプの場合で一日当たり2〜6粒、粉末タイプの場合で添付スプーン1〜3杯というのが、一般の方の健康維持のためにお薦めしている分量です。但し、パン酵母ベータグルカン85は健康食品ですから、これといった量が決まっているわけではございません。お客様の体調やご予算に合わせて推奨摂取量を目安にお決め下さい。
ご参考までに、健康維持のために利用している弊社関係者(モニター様やスタッフ)の摂取量は、粉末タイプで一日3杯が主流です。
ご体調によって適当な摂取量についてお悩みの方は、お客様窓口までお問い合わせ下さい。大切なのは長くお続け頂くことですから、ご予算に応じた摂取量をご提案させて頂いております。尚、お子様やお年寄りの方の摂取については、次項をご覧下さい。
7摂取量と体重の関係は?

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最適な摂取量は体重によって決まってまいりますので、お子様が召し上がる場合や愛犬愛猫に与える場合には、体重をある程度考慮に入れて頂く必要がございます。一方で、成人男女につきましては、ご年齢を重ねて参りますと総じて体重は減少してまいりますが、それに伴って健康守備力も低下していくのが常でございますので、摂取量と体重の関係についてはそれほど厳密に考える必要もないかと思われます。いずれにしましても、本製品は安全性が確認されている「食品」ですので、お薬と同じように厳密に摂取量を計る必要はございませので、ご安心下さい。
8摂取量と年齢の関係は?

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ご年齢と摂取量には必ずしも密接な関係があるわけではございません。ご年齢を重ねるほどに健康守備力は低下し、健康維持のために健康食品をご利用される方が増えるのは当然のことであり、私共としては、むしろお年を召した方々に積極的にご利用頂きたいと考えております。
9子供や高齢者でも利用できますか?

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パン酵母ベータグルカン85はお子様やご高齢の方でも安心してご利用頂けます。但し、Q7でも申し上げました通り、普通の食品と同じように最適な摂取量は体重比で決まりますので、特にお子様の場合には、体重に応じて摂取量を調整下さい。例えば3歳程度のお子様であれば、粉末タイプは添付スプーンで3分の1程度、カプセルタイプは半分でも十分だと思われます。また、ご高齢の方は消化吸収力の弱い方が多いので、少量から始めて頂き、様子を見ながら増量されることをお薦めいたします。
10朝は忙しいし、日中は仕事です。好きな時間に飲みたいのですが。

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お好きな時間にお飲み下さい。但し、無駄を避けるためには、一定時間以上空けてからお飲みになった方が宜しいかと思います。
『何時にどれだけ飲まなければならない』などと決めますと、かえって負担になる場合がございます。パン酵母ベータグルカン85は医薬品ではございませんので、むしろもっとご自由にお気軽にお飲みになるのが宜しいかと考えます。
ご参考までに、健康維持のために利用している弊社関係者(モニター様やスタッフ)においては、毎晩寝る前あるいは毎朝というように一日1〜2回おおよそ決まった時間にまとめて飲むのが主流となっています。
尚、詳しくは「βグルカンとは」に説明しておりますが(β1,3Dグルカンの吸収プロセス)、人間を含む多くの哺乳類はβグルカンを分解する酵素を持たず、また、βグルカンは他の食品成分等によって変化するものではありませんので、今日現在明らかとなっている科学的知見に基づいて申し上げれば、βグルカンは必ずしも空腹時に摂取しなければならないというような成分ではございません。
11ペットに与えても問題ありませんか?

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パン酵母ベータグルカン85をペットにご利用の方は非常に多くいらっしゃいます。愛犬や愛猫は当然のこと、ハムスター、ウサギ、鳥、カメ、お魚にご利用の方も決して少なくはありません。
1980年代、ノルウェーではサーモンの養殖にパン酵母βグルカンが大々的に用いられました。養殖サーモンに細菌による伝染病が蔓延し、抗生物質も効かない状態になった時に選ばれたのがパン酵母βグルカンでした。これがいわゆる「ノルウェーベータグルカン」の始まりです。ですから、パン酵母βグルカンをペットにご利用されることは、むしろ当然の選択とも言えるでしょう。 市販の多くのペット用サプリメントは、「ペット用」という名のもとに、増量剤を大量に入れたり、主成分と無関係な安価な成分を大量に使用したりして、高価な重要成分の含有量を極限まで減らし、「ペット用」として高価な価格で販売しているものが多くを占めています。
「パン酵母ベータグルカン85」はヒトのために製造された高純度サプリメントです。βグルカン原末配合率100%の完全無添加ですから、ご家族の一員であるペットにも安心してお与え下さい
12嗅覚の鋭い愛犬が本当に食べてくれるでしょうか?

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「パン酵母ベータグルカン85」は、キノコ系サプリメントのような強い臭いや独特の味はございませんので、ペットのお食事に混ぜたり、水やミルクに混ぜて与えることも可能です。嗅覚の鋭い愛犬にも問題なくご利用頂いております。体重比の摂取量を考えますと、ペットは安価にたくさんの量を服用でき、メガビタミン摂取法を容易に実行できますので、多くの方々にお喜び頂いております。
13長く飲み続けるとむしろ逆効果だと聞いたのですが。

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最近は随分と減ってきたようですが、とある商品を売るためにそのような根拠のない情報を流す販売業者がいることは事実です。『パン酵母βグルカンはとても良いものだが、長期継続利用がマイナスに働くことがある。○○○という商品と一緒に併用すればそれを避けられる』といったような内容であったり、『高純度のパン酵母βグルカンを大量に取ると問題があるので、βグルカン含有量の少ない○○○という別のパン酵母βグルカン商品が良い』というものまで出てくる始末です。しかし、このような説明にはなんの科学的根拠も因果関係も存在しません。にも関わらず、まるで正当な根拠があるかのように結論のみを断定的に記載しているようです。そして大変残念ながら、弊社のホームページでのご説明や、お客様方からのご質問に対する弊社の回答が回り巡って、上記のような販売業者の誇大広告をさらに刺激している面も否定できません。
いずれにしましても、弊社関係者(モニター様やスタッフ)の多くは、10年以上にわたってパン酵母βグルカンを飲み続けておりますが、上記のような報告を受けたことは一度もありません。当然ながら、パン酵母βグルカンの研究が盛んな米国でも、正式な機関や研究者からそのような報告は一切ございませんのでご安心下さいませ。
14小麦アレルギーがありますが問題ありませんか?

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パン酵母の細胞壁から化学的に抽出される物質ですから、小麦アレルギーとは何の関係もございません。ご安心下さい。また、酵母アレルギーについても、それを引き起こす原因と言われるマンノースとマンナン結合タンパクが完全に除去されていますので、ご心配ありません。但し、カプセルタイプについては、カプセルに微量の大豆レシチンが含まれておりますので、大豆アレルギーの方はご注意下さい。
15薬と併用しても問題ありませんか?

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パン酵母ベータグルカン85はあくまでも健康食品であり、医薬品を摂取しながら召し上がっている方もたくさんいらっしゃいます。但し、処方されている薬あるいは医師の治療方針によっては問題になる可能性がございますので、事前に医師にご相談されることをお薦め致します。
同じ薬剤を投与されていても、医師によって継続摂取を認める方も認めない方もおります。患者さんの容態や治療方針によって判断が分かれたり、その医師の経験、病院の方針あるいはその医師が所属する部局の考え方なども影響するようです。
16治療中の摂取は問題ないと考えて良いでしょうか?

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パン酵母ベータグルカン85はあくまでも健康食品ですので、他の健康食品と同様に治療を受けながら召し上がっている方もたくさんいらっしゃいます。但し、治療によっては問題になる可能性がございますので、事前に医師にご相談願います。
薬と併用する場合と同様に、同じ治療を受けていても、医師によって継続摂取を認める方も認めない方もおります。患者さんの容態や治療方針によって判断が分かれたり、その医師の経験、病院の方針あるいはその医師が所属する部局の考え方なども影響するようです。
17副作用が心配です。

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パン酵母から抽出したβグルカンは米国FDA(食品医薬品安全局)で安全性が確認されている食品であり、きちんと精製された製品である限り副作用などの心配はないと言われております。しかしながら、まれに体調や体質に合わない場合がございます。その場合には一旦使用を中止し、症状が回復しない場合には医師に相談して下さい。
また、通院中の方、特に免疫反応によって引き起こされると言われるアレルギー疾患の方は、事前に医師にご相談されることをお薦めいたします。
18妊娠中は利用できませんか?

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米国の専門機関からの発表によれば、『妊娠中のパン酵母βグルカンの摂取については情報が十分でない』とあり、『従って、安全サイドに立って、摂取は避けた方が良い』と言われております。妊娠中の摂取はお控え頂きますよう宜しくお願い致します。
19安全性に対する「こだわり」の中身を教えて下さい。

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パン酵母由来βグルカンは、米国FDAでGRAS(Generally Recognized As Safe=一般に安全と認められる食品)に認定されておりますので (Code:21CFR170.30)、安心してお召し上がり頂けます。
パン酵母ベータグルカン85は、米国の協力工場の厳しい製造基準のもとで製造されたβグルカン原末を、首都圏のISO認可工場で事前に入念なダブルチェックを実施した上で、徹底した衛生管理のもと、丁寧に製品化されたものです。低価格追及のための安価な海外製造などは一切排除し、皆様が安心してお召し上がり頂ける製品となっております。
20原料はなんですか?

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パン酵母ベータグルカン85のβグルカン粉末は、パン酵母の細胞壁(細胞を保護する外膜)から化学的に抽出しています。使用されるパン酵母は Saccharomyces cerevisiaeという出芽酵母です。この出芽酵母は他の酵母よりその有用性や研究の広範さにおいて抜きん出ていますので、単に『酵母』や『イースト』と言う場合もこの出芽酵母を指します。パンを作る時に用いるパン酵母と同じものとお考え頂いて結構です。
21高分子ですか?低分子ですか?

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パン酵母ベータグルカン85のβグルカン粉末は超微粒子ですが、そもそもβグルカンは高分子多糖類であって低分子の成分ではありません。アガリクス、霊芝、ハナビラタケ、AHCC、アラビノキシラン、フコイダン等々の他の活性多糖体と同様に高分子であることがβグルカンの構造特性ですから、低分子であっては意味がないのです。
健康食品には『低分子であるから優れている』ということを宣伝文句にしているようなものが多数ありますが、明確な根拠がない場合がほとんどです。そもそも健康食品には、体内吸収のプロセスも吸収された後のメカニズムも完全に分かっていない製品が多いのですから、『低分子だから素晴らしい』というような宣伝文句には注意しなければなりません。
さすがにパン酵母βグルカンに低分子を謳った商品は日本にも海外にも見当たりませんが、もしもそのような宣伝文句を見られましたら、販売業者の間違いか粗悪品であるとお考え頂いて間違いありません。
22水溶性ではないのですか?

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パン酵母ベータグルカン85は超微粒子ですので、純度試験の結果でも短時間に水に溶けることが証明されており、攪拌すれば完全に溶けてしまいます。しかし、そもそもβグルカンは高分子多糖類ですから、『水に溶ける』とは、超微粒子であるために短時間に水全体に広がるという意味です。
β1,3Dグルカンには対酸性があり、胃や腸などの消化器系では分解されずに小腸壁から吸収されると言われています。従って、水溶性かどうかには何の意味もなく、胃や腸などで分解されずに小腸壁まできちんと到達することが重要だと考えられます。
水溶性であることを高品質の証であるかのように宣伝している健康食品が多数出回っていますが、これは消費者心理にうったえるイメージ先行型の宣伝文句である場合が多く、必ずしも正しいとは言えません。むしろ水溶性の不純物が多く、大切な成分がろくに入っていない粗悪品が『水溶性○○○』として売られている場合が圧倒的に多いのです。
23粉末は白色ですか?

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パン酵母ベータグルカン85の粉末の色はオフホワイトです。これは米国産のパン酵母βグルカンの最も一般的なカラーであり、私どもの知る限り、パン酵母β グルカンの本場であるアメリカ製のものに完全に白色のものはございません。高純度製品の場合、パン酵母ベータグルカン85の粉末色と同等色がほとんどです。色が問題とされるのは不純物との関係です。パン酵母ベータグルカン85は、米国における長い研究の歴史に裏打ちされた製法によってたんぱく質と脂質を十分に除去した高純度βグルカンですので、安心してお召し上がり頂けます。
24他のβグルカン商品と何が違うのですか?

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パン酵母ベータグルカン85は、β1,3Dグルカンの非常に高い含有量と適正な価格設定において、他と比べて極めて優れた製品であると自負しております。
パン酵母ベータグルカン85の特徴については、こちらから詳しいご説明をご覧下さい。→パン酵母ベータグルカン85の特徴
また、アガリクスやAHCCその他製品との比較については、こちらからどうぞ。→パン酵母βグルカン(ベータグルカン)と他製品の比較
25β1,3Dグルカンとβ1,3/1,6Dグルカンの違いは何ですか?

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β1,3Dグルカンとβ1,3/1,6Dグルカンは同じ成分を意味しています。製造企業あるいは商品によって呼称が変わる場合がありますが、同じものだと理解していただいて構いません。但し、β1,3Dグルカンとβ1,6Dグルカンは全く異なる成分ですので、ご注意下さい。
詳細説明はこちらからご覧頂けます。
26商品名の「パン酵母ベータグルカン85」の意味は?

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パン酵母ベータグルカン85はパン酵母の細胞壁から抽出したβグルカン原末を100%配合した無添加サプリメントですが、βグルカン原末には元々たんぱく質、水分、ミネラル分等が若干含まれています。これらの成分を完全に除いた場合、βグルカンとして純粋にカウントされる成分は85%以上です。商品名の『85』はこの数値を意味しています。
このβグルカン成分をさらに分析していきますと、β1,3Dグルカン(β1,3/1,6Dグルカン)の構成率は全βグルカン成分の95%以上となっております。従いまして、パン酵母ベータグルカン85に含まれるβ1,3Dグルカン(β1,3/1,6Dグルカン)の含有量は、粉末内容量×85%×95%以上となります。
27栄養成分表示にβグルカンの量が表示されていません。

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栄養成分表示は関係法規に従って表示するものですので、βグルカンの含有量を記載することはできません。パン酵母ベータグルカン85においては、栄養成分表示中の炭水化物イコール総βグルカンだとご理解下さい。
尚、お客様への情報として、商品ラベルの表にはβ1,3Dグルカンの含有量を記載させて頂いております。
28近くの薬局で購入したいのですが。

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申し訳ございません。パン酵母ベータグルカン85は通信販売のみのお取り扱いとなっており、大地堂のネットショップあるいはお客様窓口でしかご注文頂けません。パン酵母ベータグルカン85は大地堂の製造直販製品です。独自の製造直販体制によって中間マージンや販売手数料などの余計なコストを徹底的に切り詰めて実現した適正価格ですので、販売代理店も一切設けておりません。
29どうして安いのかきちんと説明して欲しいです。

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私たちのパン酵母ベータグルカン85は適正価格です。アメリカで売られている同等の高純度パン酵母βグルカン製品と比べて頂ければ、十分にお買い得であることと同時に、異常に安いわけでも信じられないような価格設定でもないことはお分かり頂けるはずです。 しかしこの価格は、独自の製造直販体制だからこそ実現できた価格です。販売代理店の手数料などの外部コストが一切乗っていないから、高品質でも低価格なのです。
30パン酵母βグルカン商品はアメリカでは幾らぐらいで買えますか?

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当社の製品と同レベルの高純度の商品で、パン酵母ベータグルカン85カプセルタイプと同じ500mgカプセル60粒入りですと、米国内の販売価格はおおよそ70〜75ドルです。これに送料などの手数料が加わりますと、1本で約80〜85ドルほどになります。時にこれに関税などの通関費用が掛かる場合がありますので、1ドル100円で換算しますと(個人に適用される為替レートには手数料が加算されます)、8,000〜9,000円という価格水準となります。
パン酵母ベータグルカン85カプセルタイプは、送料込の価格でいよいよ5,000円台に突入しましたので、米国製品と比べても十分にお買い得な価格設定であることがご理解頂けるかと思います。
尚、米国では20〜40ドルという低価格で販売されている商品も多数ありますが、これらはβ1,3Dグルカンの含有量が少ない廉価版として販売されている商品です。
31心配があれば相談にのってもらえると聞きましたが、注文しないといけませんか?

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健康食品や健康全般について、お困りのことや、迷っていらっしゃることがあれば、何でもお気軽にご相談下さい。ご注文のご意志がない方やご検討中の方に対して、無理に商品をおすすめことはいたしません。
また、お電話に際して、お名前やご連絡先などをお尋ねすることもございませんので、お気軽にお電話下さい。
32商品に対する自信はどこから来るのですか?

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いくら米国での長い研究の歴史があると言っても、パン酵母ベータグルカン85は健康食品の一つに過ぎず、医薬品のように認可までに何百億円が投じられたものでも壮大な時間を要したものでもありません。当然ながら健康食品の一つである以上、体内吸収や機能発現のプロセスが明らかになっているものでもありません。多くの販売業者や小売業者が、パン酵母βグルカンを含む多くのβグルカン商品について、あたかも医薬品であるかのようにその機能や吸収プロセスを説明していますが、それらの大半は「仮説」や「想定」や「期待」といった不確かなものであって、私たちのパン酵母ベータグルカン85もその域を出るものではありません。
そのような不確かなものに対して私たちが確たる自信を持てるとすれば、製品開発のためにスタッフ関係者およびモニターが長年にわたって様々な種類のパン酵母βグルカンを試用してきたという事実、そしてパン酵母ベータグルカン85が完成してからはずっとそれを利用し続けているという事実、また、たくさんのお客様から生のお声を頂戴しているという事実以外にはありません。
パン酵母βグルカンが健康食品の一つである以上、どんなに含有量や純度が高いと言ったところで、他の商品と比較して優位な点をいくら並べたところで、これらの事実に勝るものはないと、私たちは考えます。サプリメント事業者として正しい答えかどうかは分かりませんが、これが私たちの正直な所感です。
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